構造 STRUCTURE

目に見えない箇所から、住まいと未来を支え続けます。

コンクリート基礎杭

強固な地盤である建物の支持層に、10本の基礎杭を打設。建物の基盤を支え、耐震性を高めます。

ダブル配筋&溶接閉鎖型フープ筋

鉄筋を二重に配したダブル配筋と柱の帯筋には溶接閉鎖型筋を採用。建物の強度と耐久性を高め、耐震性を発揮。

コンクリート強度

建物の主要構造部は、27N/m㎡〜33N/m㎡(設計基準強度)の強度を持つコンクリートを階数に応じて使用。

耐震仕様のドア枠

万一地震などでドア枠が歪んでしまったとしてもドアをスムーズに開けられ、安全な避難口を確保します。

全フロアの躯体配筋検査

通常の法定検査、住宅性能評価検査では実施しない全てのフロアの躯体配筋検査を、客観的な第三者機関によって実施します。

住宅性能評価

国が定めた第三者機関の客観的評価に基づく「設計住宅性能評価」と「建設住宅性能評価」を取得しています。

日本ERI株式会社

建築確認・検査をはじめ、住宅性能評価、構造計算適合性判定など、8種の機関指定・登録を受け、建築検査・評価などを専門的第三者機関として実施しています。

住宅瑕疵担保

住宅瑕疵担保履行法に基づき、保険に加入し資力確保措置を講じます。このため、事業主に万一のことがあっても安心です。

断熱等性能等級最高ランク「等級4」

住宅瑕疵担保履行法に基づき、保険に加入し資力確保措置を講じます。このため、事業主に万一のことがあっても安心です。

※省エネルギー対策等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」の住宅性能表示制度の10分野の一つである温熱環境の評価項目です。温熱環境・エネルギー消費量については、断熱等性能等級(等級1〜4)および一次エネルギー消費量等級(等級1・4・5)の2つの基準で構成されています。

床スラブ・外壁・戸境壁

床スラブ厚は200mm以上(1階は150mm以上)。外壁は150mm以上を確保し、高い遮音性を実現。住戸側は、断熱材を施すことにより、冷暖房効果を高めました。戸境壁はコンクリート壁(180mm以上)とし、床スラブや外壁と同様、高い遮音性を確保しました。

ボイドスラブ工法

従来のコンクリートスラブに比べ、剛性や強度、遮音性に優れた工法を採用。また邸内に小梁が出ない為、すっきりとした居住空間が広がります。

モデルルーム家具付き分譲

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※参考写真・概念図については実際のものとは多少異なります。