今、新築マンションを買う理由。

買い時ポイント

住宅ローンの金利は、
史上最低水準!

超長期固定金利の代表的な住宅ローン「フラット35」の、2019年4月度の最低金利は、1.27%
ここ数年間は、低金利が続いています。
《※ 借入期間:21年以上35年以下、融資率:9割以下、新機構団信付きの場合》
およそ10年前に、超長期固定金利が3%という時代がありましたので、今はかなりの低金利時代といえます。
この低金利時代に、住宅ローンを組むことができれば、総返済額を大きく抑えることができます。

金利が1%違うと、
返済額はどう変わる?

金利が違うことで、一体どれくらい返済額が変わってくるのでしょう??
仮に、3,500万円の住宅ローンを組んだ場合のシミュレーションをしてみました。

■フラット35利用 ■借入金額/3,500万円 ■返済期間/35年・元利均等返済 ■返済方法/ボーナス払いなし (金利別返済額シミュレーション)

上記の条件で試算をしてみると、
現在(2019年4月)の金利1.27%では、月々の返済額は、『103,265円』です。
それに対して、金利が1%上がって、2.27%になった場合、月々の返済額は、『120,850円』に!
同じ借入額なのに、2万円近くも返済額が上がってしまいます!

上記の試算では、35年間の総返済額は、約738万円も変わってきます。ローンを組むなら、低金利の今がお勧めです。

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